Tetbow画像がForbes誌等で注目

eLife誌に発表した、嗅球僧帽細胞のTetbow標識画像(坂口君作)が、海外の複数の雑誌やサイトで2018年ベスト画像に選ばれました。 米国Forbes誌:Where To Find Some Of The Most …

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わくどう会開催

12月9日にH30年度わくどう会(九大生理学教室同門会)を開催しました。今年は1918年に第二生理学講座が設置されてからちょうど100年目にあたります。疾患情報研究分野は旧第二生理学講座の第7代目になります。今井から研究…

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Rinberg博士来訪、Petur帰国、Denise参加

九大馬出キャンパスで開催された国際シンポジウムISMNTOP2018参加のため、ニューヨーク大のRinberg博士が来訪してくれました。 また、サバティカルで来ていたPeturがアイスランドに帰国しました(写真は相撲観戦…

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藍原君ポスター賞

新学術領域「スクラップ&ビルドによる脳機能の動的制御」の班会議にて藍原君がポスター賞を受賞しました。おめでとうございます。

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坂口君の論文がeLife誌に掲載

大学院生の坂口君の論文がeLife誌に掲載されました。シミュレーションはMarcusが担当しました。神経回路を明るくマルチカラー染色できる新しい手法Tetbowに関する内容です。 eLife論文はこちら:https://…

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歓迎会

アイスランド大のProf. Petur Henry Petersenがサバティカルで研究室にやってきました。オランダマーストリヒト大学大学院のMarlieke van Erpが短期滞在学生として研究室に参加しました。また…

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